【お知らせ】HIROSHIMAドローンファーム仙養校開校

神石高原チャレンジ基金の支援先の、㈱ドローンシナリ―さまが、ドローンの操縦技術をを学べるスクールHIROSHIMAドローンファーム仙養校を開校されました。

短期間で、ドローンの運航、操縦技能等が習得できるスクールですので、ご興味あるお方は、㈱ドローンシナリ―様のHPや添付するチラシをご確認いただき、お問い合わせお申込みください。

HIROSHIMAドローンファーム仙養校
HP:https://www.dronescenery.co.jp/ 
チラシはこちらからダウンロードできます。

【ご報告】神石高原地域創造チャレンジ基金・第6回募集にかかる事業説明会

神石高原地域創造チャレンジ基金・第6回募集にかかる事業説明会を一部ウェブ会議形式も用いまして開催しました。 
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。

説明会では、本チャレンジ基金の趣旨や目的、事業内容などについてご説明させていただいた他、地域に雇用を生み出すのかなど地域創造に資することが本基金が特に重視しているポイントなどについてお話をさせていただきました。

以下にて、第3回説明会を開催し、事業計画の作成方法の概要の講習を実施致します。ぜひ、ご参加くださいますようご案内致します。

第3回 2020年8月5日(水)16:00- 於)神石高原町役場2階第3委員会室

申込、詳細は、HPをご参照ください。
http://jinseki-kikin.jp/blog/

【ご案内】神石高原地域創造チャレンジ基金・第6回募集要項

神石高原地域創造チャレンジ基金(以下、「チャレンジ基金」と称す)では本年度も、神石高原町でのビジネスチャレンジ事業者(以下。「事業者」と称す)に対して、資金的支援と伴走的支援を組み合わせた支援を引き続き実施してまいります。今回は本年度1回目の支援案件の募集となります。コロナ禍のなかではございますが継続して広く事業者に呼びかけて、この地域における経済的な活性化に継続して寄与していきたいと考えております。

【支援案件の想定】
チャレンジ基金の支援先は、神石高原町にて事業展開を行い、神石高原地域の活性化に貢献する、「住民主役事業」として、創業もしくは新規事業立ち上げをされる事業者を想定しており、具体的な事業領域の想定は、以下の通りです。
1)地域の産業資源を活用したビジネスに関する事業
  ・あらゆる産業にて地域内の資源を活用して事業を創出していくもの
2)地域、コミュニティーのにぎわいづくりに関する事業
  ・新しい地域・コミュニティーのにぎわいづくりに寄与するもの

【資金支援の対象】
チャレンジ基金の支援の対象は以下の通りです。
法人もしくは、個人で当該事業を運営されることを検討されている事業者
(個人の方は支援時に法人を設立していただくことを想定しております)
資金的支援および事業サポート支援を受け入れる事業者
支援対象の立地についての想定は以下の通りです。
・事業所が神石高原町内に所在。事業自体も神石高原町内で展開
・事業所は別の場所に所在。事業自体を神石高原町内で展開
・事業所は別の場所に所在。事業は神石高原町の地域資源を活用して展開

【資金供出スキームについて】
資金供出スキームは以下のパターンを想定しております
・出資(種類株式等による)
・私募債の引受(劣後私募債引き受け)

【ご申請金額上限】
3,000万円(1件当たり)

【応募と審査の時期について】
募集期間:    2020年7月1日~8月31日
第1次審査時期: 2020年9月1日~中旬(必要に応じて面談等の審査も実施)
事業選定:    2020年9月下旬
支援実施期間:  2020年10月より随時

【支援資金の償還について】
チャレンジ基金のからの資金的支援については、中長期的視野からご償還いただきます。これによって、将来、地域創造にチャレンジされる案件に再び資金支援を実行することが可能になり、資金が地域を巡り、社会的にも付加価値を生む循環を実現することをめざしております。
(償還期間は案件毎に協議の上、決定いたします。)

【募集説明会】
第1回 2020年7月15日(水)16:00- 於)神石高原町役場2階第3委員会室
第2回 2020年7月16日(木)10:00- 於)神石高原町役場2階第3委員会室
<実施内容:第1、2回は募集説明および個別ご相談を実施予定>
第3回 2020年8月5日(水)16:00-
於)神石高原町役場2階第3委員会室
 <実施内容:第3回は事業計画の作成方法の概要の講習を実施>
※事前申し込み不要、直接会場にお越しください。
※なお、応募にあたり、募集説明会への参加は必須ではありません。
※個別に募集内容の説明も可能です。神石高原町役場政策企画課までご相談ください。

【応募からの審査ステップ】
1) チャレンジ基金のホームページ(次項に記載)からご応募いただきます。
2) ご応募の通知を拝受いたしますと事務局から確認の上、必要書類、申込みフォーム等(次々項に記載)をご送付いただきます。
3) その後、頂戴した資料にて事務局で書面審査(1次審査)を実施いたします。その際、必要に応じて面談等を実施する場合がございます。
4) ご通過いただいた事業につきましては、チャレンジ基金の事業評価選定検討委員会における審査(2次審査)を経て、チャレンジ基金で採択決定いたします。

【申込みのアドレス:以下にアクセスいただきご送信ください】
https://pro.form-mailer.jp/lp/c87e41c3134669

【応募に際しての必要書類(申込み後順次頂戴する資料も記載しております)】
1)申請者が団体等の場合は、定款、現在事項全部証明書の写しと直近の決算書
2)申請者が個人の場合は、身分証明書および履歴書
3)応募される事業に関しての中期事業計画(申込みフォームあり)
・事業のコンセプト
-事業の全体コンセプトおよび神石高原の地域創造に資するポイントは必ず記載ください
・事業展開の将来計画
・将来(5~10年程度)の事業の収支計画
・資金支援部分の資金利用計画

【その他ご留意点】
頂戴しました資料につきましては、ご返却はいたしません
審査結果については個別にメール等にてご連絡させていただきます。

ユーチューブでの情報発信のトップランナーを支援!! 次世代育成にも寄与する動画制作および映像教育コンテンツ提供事業者を支援開始

「一般財団法人 神石高原地域創造チャレンジ基金」(略称:神石高原チャレンジ基金、上山実代表理事)は、第5回の事業支援として、神石高原町でのビジネスチャレンジ事業者(以下。「事業者」と称す)である株式会社ダストマンズ(代表取締役:村上勇太)に対して500万円の支援開始を決定いたしました。今後は、支援決定した当該事業者に対して、資金的支援と伴走的支援を組み合わせたタイプの支援で二人三脚の運営を進めてまいります。

またこれまでに5回の事業募集を行い、累計では22案件4億4,000万円の応募がありました。今後も継続して、支援検討を進めてまいります。また今年度上半期の事業募集は7月から開始します。

【第5回事業募集の経過】
2019年12月1日より募集を開始。神石高原町で事業を検討している事業者に対して、3回の募集説明会を実施(12/12-13、1/8)。また数度の個別相談を経て、2020年1月31日に募集を締切。5事業者から総額7,400万円の応募があった。その後、書類審査を中心とした第1次審査を経て、2月18日に事業評価選定委員会を開催して、第2次審査として事業者を選考、同日の理事会で選考として審議し、方針決定の上、その後詳細を決定し実行確定の運びとなった。
【決定した支援先】
株式会社ダストマンズは、動画制作および映像教育コンテンツ提供事業を運営し、当該業界ではトップランナーとしての地位を確立し、全国にユーチューブ等を通じて事業提供・発信をしています。また現在も油木高校にて動画制作クラブの運営にかかわっており、支援期間において作成したコンテンツは油木高校生には優先的な条件で利用できるようにしていただき、同クラブの運営も引き続き支援、インターン等の受け入れも検討いただきます。

井上義雄理事のコメント「広島県神石高原町からユーチューブ等で全世界に情報発信しているビジネスチャレンジ事業者を支援することになりました。コロナ対応で今まで以上に「おうちにいよう」コンテンツの重要度が増している時節でもあり、また次世代の担い手である広島県立油木高校の学生たちへの支援にもつながるなど、何十重もの意義を秘めています。地域への高度なノウハウ移転と新しい働き方の創出に寄与したいと考えているので、当該ビジネスの継続支援に協力できることは大変意義があり、今後の町の新しい働き方推進の基軸としての活躍を期待して支援していきたい。」

[News]ドローンスクール運営で起業する事業者を第5回支援として開始

「一般財団法人 神石高原地域創造チャレンジ基金」(略称:神石高原チャレンジ基金、上山実代表理事)は、第5回の事業支援として、神石高原町でのビジネスチャレンジ事業者(以下。「事業者」と称す)である株式会社ドローンシナリ―(代表:宮池研吉、4月設立予定)に対して240万円の支援開始を決定いたしました。今後は、支援決定した当該事業者に対して、資金的支援と伴走的支援を組み合わせたタイプの支援で二人三脚の運営を進めてまいります。またこれまでに5回の事業募集を行い、累計では22案件4億4,000万円の応募がありました。今後も継続して、支援検討を進めてまいります。また今年度上半期の事業募集は7月から開始します。

【第5回事業募集の経過】
2019年12月1日より募集を開始。神石高原町で事業を検討している事業者に対して、3回の募集説明会を実施(12/12-13、1/8)。また数度の個別相談を経て、2020年1月31日に募集を締切。5事業者から総額7,400万円の応募があった。その後、書類審査を中心とした第1次審査を経て、2月18日に事業評価選定委員会を開催して、第2次審査として事業者を選考、同日の理事会で選考として審議し、方針決定の上、その後詳細を決定し実行確定の運びとなった。
【決定した支援先】
株式会社ドローンシナリ―は、地域として唯一となるドローンスクールおよび関連事業を運営する会社として設立し、運営を開始予定。今後の町としての支援するドローン関連事業を運営する嚆矢また中心となりコーディネイトしていくことを想定。まずはスクールを独立して事業運営するための資金としての支援を実施想定。240万円の支援実行予定。

井上義雄理事のコメント「広島県神石高原町はドローン技術を活用した『いつまでも安心して暮らせるまちづくり』を進め、ドローンコンソーシアムの設立などドローン技術の開発や活用拠点としたい企業・団体が参画し、地域へのノウハウ移転と生業の創出に寄与したいと考えているので、新たな地場企業のビジネス創出支援に協力できることは大変意義がある。今後の町の事業推進の基軸としての活躍を期待して支援していきたい。」

[ニュース]下半期第3回事業説明会(セミナー)を開催しました

神石高原チャレンジ基金では、神石高原地域の活性化を図るためのビジネスチャレンジ事業者向けに資金的支援+経営的支援を行うための「事業募集」を行っていますが、今年度下半期の第3回説明会として、2020 年 1 月 8 日(水)16:00から 神石高原町役場 2 階第1委員会室 において、「事業計画の作成セミナー」を実施しました。数多くの事業再生案件や事業計画・経営のサポート経験のある吉田事務局長より、事業計画作成のポイントを紹介いたしました。参加者から「わかりやすい説明」と好評で、さっそく事業計画づくりを進めて、応募したいとおっしゃっていただきました。下半期の事業募集の締め切りは1月末日まで。

[News]今年度下半期の事業募集を開始

神石高原地域創造チャレンジ基金(以下、「チャレンジ基金」と称す)では令和元年度も、神石高原町でのビジネスチャレンジ事業者(以下。「事業者」と称す)に対して、資金的支援と伴走的支援を組み合わせた支援を引き続き実施してまいります。今回は本年度2回目(第5回)の支援案件の募集となります。今回も継続して広く事業者に呼びかけて、この地域における経済的な活性化に継続して寄与していきたいと考えております。
【資金支援の対象】
チャレンジ基金の支援の対象は以下の通りです。
法人もしくは、個人で当該事業を運営されることを検討されている事業者
(個人の方は支援時に法人を設立していただくことを想定しております)
資金的支援および事業サポート支援を受け入れる事業者
支援対象の立地についての想定は以下の通りです。
事業所が神石高原町内に所在。事業自体も神石高原町内で展開
事業所は別の場所に所在。事業自体を神石高原町内で展開
事業所は別の場所に所在。事業は神石高原町の地域資源を活用して展開

【資金供出スキームについて】
資金供出スキームは以下のパターンを想定しております
出資(種類株式等による)
私募債の引受(劣後私募債引き受け)

【ご申請金額上限】
3,000万円(1件当たり)

【応募と審査の時期について】
募集期間:    2019年12月2日~2020年1月31日
第1次審査時期: 2020年2月1日~中旬(必要に応じて面談等の審査も実施)
事業選定:    2020年2月下旬
支援実施期間:  2020年3月より随時

[ニュースリリース]地域の水資源インフラを支える事業者を支援開始

「神石高原チャレンジ基金」から第4回の事業支援決定

「一般財団法人 神石高原地域創造チャレンジ基金」(略称:神石高原チャレンジ基金、上山実代表理事)は、第4回の事業支援として、神石高原町でのビジネスチャレンジ事業者(以下。「事業者」と称す)である株式会社ヤマテツRisingに対して1000万円の支援開始いたしました。また、追加支援として、株式会社ヴィレッジホーム光末に1000万円の支援を実行いたしました。今後は、支援決定した事業者に対して、資金的支援と伴走的支援を組み合わせた新しいタイプの支援で二人三脚の運営を進めてまいります。またこれまでに4回の事業募集を行い、累計では15案件3億3300万円の応募がありましたので、今後も順次、支援検討を進めてまいります。また今年度下半期の事業募集は12月からを予定している。

【第4回事業募集の経過】

2019年7月1日より募集を開始。神石高原町で事業を検討している事業者に対して、3回の募集説明会を実施(7/17-18、8/7)。また数度の個別相談を経て、8月31日に募集を締切。2事業者から総額4000万円の応募があった。その後、書類審査を中心とした第1次審査を経て、9月26日に事業評価選定委員会を開催して、第2次審査として事業者を選考、同日の理事会で最終選考として審議により決定の運びとなった。

【決定した支援先】

㈱ヤマテツRising(水道およびボーリング工事事業)​

地域のインフラを支える、水道、ボーリング工事事業者として独立して​事業運営するための資金としての支援を実施。​1000万円の支援実行。

【決定した追加支援先】

㈱ヴィレッジホーム光末(農業および神石牛の肥育関連事業)​

第1回(2017年)に1000万円の支援実行したところに対して、今回追加で1000万円を支援実行。​新牛舎も完成し、牛の導入も順調に増加しており、事業運営は順調に推移している。

井上義雄理事のコメント「標高600メートルの神石高原町での水資源として大切なインフラを担う、社会性を帯びた事業に取り組むビジネスチャレンジ事業者をご支援させていただくことになった。また、神石高原町のブランド牛の追加支援で、全国に知名度を上げて行きたい。今後も神石高原町を拠点として世界に挑戦するビジネスチャレンジをチャレンジ基金と二人三脚で進め、この地域に経済的な循環をもたらせていきたい。」

<神石高原チャレンジ基金とは>

神石高原町地域における産業の振興をはかり、地域のにぎわいを創出することにより、当該地域の事業体の運営を支援し、当該地域が継続的なコミュニティーとして発展拡大に寄与することを目的に2017年設立。神石高原地域で新しいビジネスチャレンジを行う事業者に対して、資金的な資源提供を行うと同時に、伴走型支援と呼ぶ経営指導を一緒に実施していくことで、事業者の経営を安定化させると共に、自律的な運営を促すことで、新規事業者の参入を容易にしていくことを目指しています。少子高齢化と人口減少が進行した神石高原町であるからこそ、次代を担う人材の新しいチャレンジを応援することで新しい事業創造を図り、地域の活性化、にぎわい創出に繋げていく活動を進めてまいります。

[News]第3回支援開始~酒蔵を復活させ、新たなお酒(浄酎)づくりに取り組む!!

「一般財団法人 神石高原地域創造チャレンジ基金」(略称:神石高原チャレンジ基金、上山実代表理事)は、第3回の事業支援として、神石高原町でのビジネスチャレンジ事業者(以下。「事業者」と称す)であるナオライ神石高原株式会社に対して300万円の支援開始いたしました。今後は、支援決定した事業者に対して、資金的支援と伴走的支援を組み合わせた新しいタイプの支援で二人三脚の運営を進めてまいります。またこれまでに4回の事業募集を行い、累計では15案件3億3300万円の応募がありましたので、今後も順次、支援検討を進めてまいります。

【第3回事業募集の経過】
2018年12月4日より募集を開始。神石高原町で事業を検討している事業者に対して、3回の募集説明会を実施(12/12-13、1/9)。また数度の個別相談を経て、1月31日に募集を締切。3事業者から総額8600万円の応募があった。その後、書類審査を中心とした第1次審査を経て、2月19日に事業評価選定委員会を開催して、第2次審査として事業者を選考、同日の理事会で最終選考として審議により決定の運びとなった。
【決定した支援先】

  1. ナオライ神石高原株式会社(酒類製造業)
    神石高原町の廃業された酒造の蔵を利用した新しいリキュール類=浄酎(JYOCHU)=日本酒を蒸留した新製品)事業のための費用を支援します。製造、販売など一貫して手掛けられる予定です。

井上義雄理事のコメント「神石高原町の街並みの中で時折見かけるお酒の看板がすでに廃業されていたと知り、寂しく思っていたが、そこを活用していままでにないタイプの酒類を創り出していこうという意欲に溢れたビジネスチャレンジ事業者をご支援させていただくことになった。選考後の事業計画へのサポートに時間を要し、支援開始まで日数が開いてしまったが、神石高原町を拠点として世界に挑戦するビジネスチャレンジをチャレンジ基金と二人三脚で進め、この地域に経済的な循環をもたらせていきたい。」

第4回事業募集の案件検討委員会/理事会を開催いたしました

神石高原チャレンジ基金では、第4回の事業募集を行っておりましたが、2件合計4000万円の事業者からのご応募をいただきました。これで4回の募集累計といたしましては、15案件合計3億3300万円ものご応募をいただいております。今回も3回の事業募集説明会を開催して、数多くのビジネスチャレンジ事業者の方々にお集まりいただきました。課題「先進」地域の神石高原町なればこそ、ビジネスチャレンジをしたいという方々が高く関心を持っていただけている現状だと思います。

案件検討委員会では、事前に、事務局において事業応募いただいた事業者からお預かりした、展開したい事業プラン、事業計画書、収支見通し、などを説明を受けて、支援を行うかの答申を決定していきます。ポイントとなるのは、事業として無理なく展開を図ることができ、神石高原町の活性化に寄与して、ほかの金融機関が支援するのでなく、当基金として支援のし甲斐がある、などを事業面、事業者としての人物面、資金の循環面などから総合的に見ていきます。

答申された支援案を受け取る理事会では、最終的に決定内容に責任を持つことになります。今回は、支援する前にすこし事業計画について内容確認を行ってから実行を進めていくということになりました。また支援開始を決定した場合には、ご紹介していきたいと思います。

引き続き、神石高原チャレンジ基金へのご支援をよろしくお願いいたします。当基金は、神石高原町の支援を受けて、ふるさと納税で寄付していただくこができます。ふるさと納税は年2000円をのぞいて、寄付金控除されます。(使い道の中から「神石高原チャレンジ基金」を選択)

https://www.furusato-tax.jp/city/usage/34545